クロコダイルの「サッカー日本代表に物申す!」

長年サッカーに携わってきたクロコダイルがお送りするサッカーブログ!!日本代表について物申す!

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日本代表が強くなるために

長谷部誠が抱える日本代表とフランクフルトでのポジション問題

「不動のキャプテン」・・・。そんな言葉が長谷部誠に定着していったのはいつからでしょうか?2018年ロシアW杯2次予選の再開まであと1ヶ月。ドイツ・ブンデスリーガの所属クラブ、フランクフルトでチームは15位と低迷を続けています。そんな中、19日に行われ…

リオ五輪のサッカー日本代表オーバーエイジ枠の是非。

アジア王者となりリオデジャネイロ五輪に挑むU-23日本代表。ロンドン五輪を上回る3位以上、メダル獲得はできるのでしょうか!?そこでメンバーについてポイントとなるのが「オーバーエイジ枠」を使うかどうかです。シドニー、アテネ、ロンドンとオーバーエイ…

リオ五輪アジア最終予選サッカーU-23日本代表VSU-23イラク代表の試合速報は何でチェックしようか。

2016.1.26いよいよリオデジャネイロ五輪出場を賭けた試合、U-23日本代表VSU-23イラク代表が始まります。リオ五輪のアジア圏出場国枠は「3」。ここで勝てば出場が決定する試合です。ある意味では決勝より大事な一戦になります。個人的には仕事関係でリアルタ…

速報を見て歓喜!!豊川雄太のゴールでU-23日本代表が五輪出場へ王手!!

2016.1.22に行われたリオデジャネイロ五輪のアジア予選決勝トーナメント、U-23日本代表VSU-23イラン代表が行われて日本が延長の末、3-0で勝利しました。リオ五輪出場へ王手をかけました。そんなU-22の試合に物申します。

サッカー界のオコエ瑠偉!高校サッカーに旋風を巻き起こす脅威の身体能力を持つ黒い肌の選手達。

第94回全国高校サッカー選手権大会もいよいよ大詰め!!ベスト4が出揃い佳境を迎えています。石川県代表の星稜高校VS福岡県代表の東福岡。青森県代表の青森山田VS東京A代表の國學院久我山が準決勝で対戦します。そんな中今回注目したのは「外国にルーツを持…

高校サッカー開幕!!今大会注目の3選手(野田裕喜、小川航基、神谷優太)

第94回高校サッカー選手権大会が開幕しました。今大会の応援リーダーは鹿島アントラーズ、日本代表にも名を連ねる柴崎岳です。日本代表の登竜門とも言えるこの大会ですが、すでにJリーグチームへの内定者も例年より多くいるレベルの高い大会となると予想され…

進化した香川真司。ドルトムントでの復活の理由。

香川真司が止まりません。ブンデスリーガ、第15節ヴォルフスブルク戦では劇的な決勝ゴール、そして第16節フランクフルト戦では決勝アシストを記録するなど結果を残しています。ブンデスリーガの「アイドル選手権」でも決勝に残り、ハビエル・エルナンデスに…

柏好文は日本代表に必要か!?サンフレッチェ広島のニューヒーロー

2015.12.2に行われたJリーグのCS決勝第一戦、サンフレッチェ広島VSガンバ大阪。大逆転の立役者となったのはもちろん柏好文でしょう。サンフレッチェ広島ではワイドのポジション、ウイングバックとして切れ味鋭いドリブルが魅力です。日本代表ハリルホジ…

G大阪のパトリックへの人種差別を行った浦和レッズサポーターに物申す。

今シーズン11年ぶりに復活したCS(チャンピオンシップ)が本日行われました。浦和レッズ対ガンバ大阪の試合は3-1でガンバ大阪が勝利し、サンフレッチェ広島との最終決戦へ駒を進めました。しかし試合の結果より大きな出来事が試合後にありました。問題は試合…

香川真司、本田圭佑、日本代表、Jリーグ所属選手と海外リーグ所属の「年棒」の違いは?

サッカーをお金で語ることはあまり好きではないですが、「プロスポーツ」ということを考えるとどうしてもお金の話は避けられません。「プロ」という言葉の定義を考えればサッカーを「仕事」、「生業(なりわい)」としている以上それに見合った対価と報酬を…

日本代表、浦和レッズの槙野智章の発言に物申す!!(後編)

前回、(前編)という形で「日本代表、浦和レッズの槙野智章の発言に物申す!!」という題名で記事を書かせて頂きました。今回は(後編)でございます。欧州主要4大リーグと代表チームを考えた上で日本代表、Jリーグのクラブについて槙野智章のコメントにつ…

日本代表、浦和レッズの槙野智章の発言に物申す!!(前編)

先日、日本代表で浦和レッズ所属のDF、槙野智章が「サンフレッチェ広島もペドロビッチ監督が示した方向性でサッカーをしている。浦和と広島が今シーズンのJリーグで勝ち点歴代最多に迫れば、日本人にどんなサッカーが合っているかを自ずと示すことになる。」…

日本代表の「フォーメーション」について考える!

いよいよ本日、ロシアW杯アジア2次予選シンガポール戦、カンボジア戦の日本代表メンバーが発表されます。新しい選手も入ってきてどうなるか楽しみですね。どんな選手がどのポジションに配置されるか注目です。今回は「フォーメーション」について考えてみた…

日本代表に必要なセンターバック像

ブンデスリーガ、マインツでハットトリックを達成した武藤嘉紀。同じくブンデスリーガでバイエルン・ミュンヘンを追走するドルトムント「ファンタスティック4」の一人、香川真司。先日のリーグ戦では1G1Aを記録し、ハノーファーの10番として攻撃を牽引…

日本代表、武藤嘉紀ワントップの是非。岡崎慎司の牙城を崩せるか

先日行われたイラン代表との国際Aマッチで日本代表は辛くも1-1の同点と格上相手に引き分けに持ち込みました。その試合で値千金のゴールを決めたのは、ブンデスリーガ、マインツの武藤嘉紀。同じマインツに所属していた岡崎慎司(現プレミアリーグ・レスタ…

歴代日本代表最強ボランチは誰?

守備的ミッドフィルダー。いわゆる「ボランチ」という言葉が日本で使われ始めたのはいつの時代からでしょうか?現在では当たり前のように使われていますが、以前は日本では浸透していなかったと思います。攻守ともに欠かせない役割を持つボランチ。現役、O…

貴重なアウェイゴール!ACLガンバ大阪が決勝に行くには?

ACLセミファイナル。広州恒大VSガンバ大阪のファーストレグが終了しました。「勝てた試合」という見方もあるが、まだ半分が終了しただけで可能性は十二分にあります。というのもやはりアウェイで点を取れたということが大きいのは間違いありません。万博で行…

遠藤航がW杯アジア2次予選日本代表へ!U22は不安が残る結果。

U-22日本代表キャプテンである遠藤航は試合に出ていませんが、京都F.C.との練習試合後にはハリルホジッチ監督が「遠藤はA代表に入る資格がある。」とフライングとも取れるコメントを発表。そして本日発表されたW杯アジア2次予選のメンバーに名を連ねました…

日本代表、FW,MF,DF,GKそれぞれでの新戦力となり得る選手は?

ロシアW杯予選が9月3日に迫っています。国内組みで挑んだ東アジアカップでは最下位となり、不安要素が残る結果となりました。ロシアW杯に出場するためにはそれぞれのポジションで結果が出せる選手が必要です。今回はレギュラーと予想される選手以外で、ボー…

東アジアカップで見えた日本代表の「試合下手」。

【日本代表in武漢】8/7 柴崎岳インタビュー - YouTube 2分け1敗の最下位。東アジアカップの全日程を終え、日本代表は参加国中で最も力のない国という結果が出ました。北朝鮮、韓国、中国との戦いの中でわかったアジアを勝ち抜く難しさ、ハリルホジッチ監督…

東アジアカップ初戦!日本代表VS北朝鮮代表を見逃すな!

いよいよ東アジアカップが開幕です!なでしこジャパンは残念ながら負けてしまいましたが、男子は意地を見せてほしいですね!注目はやはり攻撃陣。宇佐美貴史、川又堅碁、柴崎岳らがオフェンスの中心になっていくと思いますが、北朝鮮を圧倒するようなパフォ…

EAFF東アジアカップ2015日本代表発表!!気になるメンバーは・・・!?

本日、中国(武漢)で行われるEAFF東アジアカップ2015に参戦する日本代表のメンバーが発表されました。大会期間は8月2日~9日で日本、韓国、中国、北朝鮮が出場します。今回の招集ではナショナルチームの拘束力は無いので日本代表は若手育成、新戦力発掘のた…

浦和レッズ無敗記録途絶える・・・。サンフレッチェ広島の成熟度

Jリーグ2ndステージ第3節。因縁深まる浦和レッズVSサンフレッチェ広島。毎年のようにサンフレッチェ広島から浦和レッズに移籍する選手が多いことから「サンフレッズ」などと揶揄されることもしばしば・・・。そのサンフレッチェ広島が勝利した今節ですが、…

EAFF東アジアカップ2015日本代表予備登録メンバー発表!新たに発掘される選手はいるか?

8月2日から9日に行われるEAFF東アジアカップの予備登録メンバー50名が発表されました。この中から23名が本登録されます。国内組主体の人選ですが、この中から新たにポジション争いに加わりレギュラーの座を掴みとれる選手はいるのでしょうか!?

元日本代表ハーフナー・マイクや田中亜土夢が活躍!フィンランドリーグはどんなリーグ?

かつてJリーグでもプレーをしていたハーフナー・マイク選手や田中亜土夢選手。最近あまり近況が伝わってこない、と思ったあなた。彼らはいま、フィンランド・リーグというあまり日本人には馴染みの無い舞台で戦っています。

新国立競技場の建設費で17個作れる? 今秋完成のガンバ大阪新スタジアムとは

新国立競技場の建設問題は2520億円で決定と報じられました。元々の計画は開閉式全面屋根付き8万人規模のスタジアムでしたが、建設コストと建設期間を縮めるため、当初開閉式屋根なし簡易着脱式観客席1万5千人込で8万人とされています。 一方、日本サッカー協…

Jリーグ2ndステージ開幕!浦和レッズの牙城を崩すのは!?降格は!?

ついにJリーグの2ndステージが開幕します。1stステージ無敗で優勝した浦和レッズを追撃するチームは現れるのかというところが注目される部分ですが、1stステージで上位に食い込んでいるチームの展望、2ndステージでの予想をしたいと思います。まだまだ半分の…

日本代表に求められる「決定力」は、浦和レッズの興梠慎三にあり

今年から2シーズン制となったJリーグ。すでに1stシーズンを無敗で優勝という快挙を成し遂げた浦和レッズ。序盤は怪我で出遅れたものの、8試合で6得点とエースとして浦和を1stステージ無敗優勝へ導いたのは興梠慎三でした。ワントップとしてズラタン、李…

5月のJリーグ月間MVP、浦和レッズ関根貴大のポテンシャル

1stステージ浦和レッズ全勝優勝の立役者の一人、関根貴大。167cmと小柄ながら、20歳のサイドアタッカーは今年浦和レッズの3-4-2-1の右サイドウイングのポジションを掴みとり、物怖じしない果敢な仕掛けと縦に抜ける抜群のスピードでレッズの無敗優勝に大きく…

日本代表にはやはり高さのあるFWが必要か?豊田陽平やハーフナー・マイクの可能性

先日の日本代表対シンガポール戦で浮き彫りになったのは、引いた相手にどうやって点をとるかということです。アジア予選では韓国やオーストラリア以外ではほとんどの国は日本に対してゴール前を固めてブロックを作ることが予想されます。そういった状況で、…

J1、1stステージ終了!今年から始まった2ステージ制のメリットは?

今年から2ステージ制へ以降したJ1リーグの1stステージは浦和の無敗優勝という形で幕を閉じました。2ndステージへ向けて補強が成功すれば2ndステージの優勝はどのチームにもチャンスはあるでしょう。

コスタリカ戦を踏まえてU-22日本代表の不安

7月1日に行われたリオ五輪を目指すU-22日本代表対U-22コスタリカ代表の試合は2-0で日本代表の勝利。これまで中心で活躍してきた大島僚太(川崎)や鈴木武蔵(新潟)らが怪我のため追加招集となりチーム作りへの影響が心配されましたが、チームとしての狙いは…

手薄な日本代表の右サイドバックに田中裕介をお勧めする理由

元川崎フロンターレでU-23日本代表候補にも選出経験のあるオーストラリアのウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(WSW)にACLのために短期契約で移籍していた、田中裕介の契約満了が6月6日に発表されました。田中とともに同チームで奮闘していた高萩洋次郎(元サ…

ACL 決勝T組み合わせ決定!G大阪と柏レイソルは勝てるのか?

アジアチャンピオンズリーグ2015・決勝トーナメントQuarterFinalの組み合わせ抽選が6月18日に行われました。同国クラブのプロテクションはなく、QFでいきなり同国対決もあり得ます。日本が属する東地区で残っているのはガンバ大阪(日本)、柏レイソル(日本…

U-22日本代表候補!松本山雅、前田直輝の強み

今シーズン、東京ヴェルディから期限付き移籍で松本山雅へ移籍した前田直輝が輝きを放っています。左足から繰り出される強烈なシュートとヴェルディの育成組織で小学4年生から鍛えられてきた繊細なボールタッチ、テクニックを武器に松本山雅に移籍してから…

日本代表攻撃陣 本田・香川・岡崎に割って入る若手選手は誰だ?

ハリルホジッチ体制での初公式戦となるシンガポール戦の攻撃陣は直前のイラク戦と同じ岡崎、本田、香川、宇佐美の4人で挑みました。無得点に終わった今、新たな選手の覚醒が必要です。新たにスターとなる選手を考えていきます。

川島!?西川!?熾烈を極める日本代表正GK争い

「毎回GKを4人呼ぶ。競争心を高めるためです。」就任後初のメンバー発表の席で報道陣にこう説明したハリルホジッチ監督は、ロシアW杯アジア2次予選代表でも川島永嗣(スタンダール・リエージュ)東口順昭(G大阪)西川周作(浦和)権田修一(FC東京)の4人を…

サンフレッチェ広島の浅野拓磨はU-22日本代表でも輝けるか?

いま、Jリーグで一番勢いのある選手を一人あげるとすればサンフレッチェ広島のFW浅野拓磨を挙げる人もいるかと思います。サンフレッチェ広島ではレギュラーを掴んではいないものの、ジョーカーとして途中出場した試合では必ず流れを変えるようなプレーを見せ…

U-22日本代表!久保裕也はリオデジャネイロ五輪のピッチに立てるのか?

2013年に京都サンガからスイス・スーパーリーグのヤングボーイズに移籍した久保裕也。加入した年の2013-2014シーズンは主にスーパーサブとして途中出場し、34試合に出場し7ゴール5アシストを記録。2年目となる2014-2015シーズンでは開幕先発出場を果たす…

日本代表、ハリルへの推薦状!柏好文 (サンフレッチェ広島)

日本代表のサイドといえば、長友佑都、内田篤人の両サイドバックは鉄板で、さらにドイツでプレーする2人の酒井がいるなど、とても豪華である印象をうけます。しかし今回は、これらの選手とは一味違った、切れ味鋭いドリブル突破が武器のサイドプレーヤーサン…

ドイツで信頼を勝ち取り、日本代表に選出された原口元気

2014年に浦和レッズからドイツブンデスリーガのヘルタベルリンに移籍してから出番に恵まれていませんでしたが、今シーズン後半にダルダイ新監督になってからチャンスをつかみ、スタメンに定着した原口元気が約二年ぶりに日本代表に選出されました。個人で違…

今シーズン抜群のキレを見せる、神戸のスピードスター小川慶治朗

現在22歳。プラチナ世代の一員として2009年のU-17W杯に参加はしたものの、その後日の丸とは遠い存在でしたが、今シーズン神戸の大黒柱へと急成長を遂げている小川慶治朗が日本代表に呼ばれる日はそう遠くはないかもしれません。

日本代表待望の若手レフティー、野津田岳人(サンフレッチェ広島)

シリーズ化していますが、名波浩、中村俊輔、本田圭祐・・・日本代表の攻撃をけん引していくレフティーの存在を特集します。近年の日本代表を語る上でレフティは欠かせないでしょう。未来の日本代表の躍進を支えることになるかもしれない素質を秘めた、今後…

ポスト遠藤保仁の一番手・柴崎岳に足りないもの

日本代表Aマッチ出場152試合の遠藤保仁(G大阪)。ポスト遠藤の一番手にいるのが日本代表で遠藤のつけていた背番号7を継承した柴崎岳(鹿島)。この背番号は柴崎への期待の現れだと思います。

ACLでも大活躍!!柏レイソルの攻撃的MF武富孝介

細かいタッチと想像力あふれるアイデアで柏レイソルのACLグループステージ突破に大きく貢献。日本人で唯一、武富孝介はACLグループステージのベストイレブンに選出されました。今後の柏レイソル躍進の鍵を握る男を特集します。

日本代表、太田宏介と長友佑都の左サイドバック争い

現在、Jリーグのアシストランキングで2位につけているFC東京の太田宏介。Jリーグで現時点で6アシストと好調を維持していて、今回のW杯予選のための日本代表にも選出されました。代表戦でも今年3月にもウズベキスタン戦で後半から途中出場し、岡崎慎司のゴー…

なぜ日本代表はシンガポール代表に勝てなかったか?

0-0。格下相手に引き分け、シンガポール代表は勝ったように喜びました。日本代表の決定力不足は今に始まったことではありませんが、何が悪かったのでしょう。W杯予選と言えどもまだ2次予選。しかもグループ最大のライバルと言われるシリアではないシンガ…

ハリルホジッチ監督がJリーグの審判に求めるもの

先日、日本代表のハリルホジッチ監督が発した言葉のなかで注目すべきものがありました。それは、「日本のサッカーのレベルを上げるにはJリーグの審判の判定の質をさらに高める必要がある」という趣旨の発言でした。この言葉に込められた思い、またこの発言に…

日本代表待望の若手レフティー、堀米勇輝

名波浩、中村俊輔、本田圭祐…日本代表の攻撃をけん引していくレフティーの存在は、近年の日本代表を語る上では欠かせないでしょう。今後の日本代表の躍進を支えることになるかもしれない素質を秘めた、今後のブレイクが期待される若手レフティーを紹介したい…

未来のサッカー日本代表!?子供に何をさせるべきか。

私自身、幼少時代からサッカーをし、20代中盤まで本気でサッカーに取り組んできました。私の同世代の方であればお子さんがいる方も多いでしょう。自分がサッカーをしていたので子供にサッカーをしてほしい!・・・あわよくばプロ・・・日本代表まで!なん…